updated   2024-06-17

会報予告

Bulletin

 
会員は過去の会報を無料で閲覧することができます。

第129号会報が発行になりました。
 
いつもの様に盛り沢山でお届けをしております。
◉会報表紙を飾るのは・・・!ちょっと気が早い様な気も致しますが、来年2024年のトロンボーンフェスティバル開催の告知でございます!2024331(日曜日)開催予定です。今からスケジュールの確保をご検討下さいませ。
◉長野雄行さんの「レッツ・トライ・アンサンブル」2回分の記事を一気に掲載致しました・・・と、申しますのも前号にて記事の取り違えという事故がございましたので、今回は2回分を掲載という運びになりました。
◉内田光昭さんの「トロンボーン 秘密基地」・・・なんと、その最終回となりました。
長らく寄稿して下さって本当に感謝ばかりです。最後のお題は「言葉と音楽について」でございます。内容の深い記事となっております。必読です!
Granz Tromboneさんの「工房日記4」でございます。いつも写真付きで貴重な情報をご提供下さっています。読み応え120%な内容の数々・・・必見でございます。
◉全国の協会員をご紹介コーナー!今回はあの人にズームイン!必見でございます。
◉橋本佳明さんの「Swingできたら楽し~~でぇ18」という事で、今回はラテンのリズムについてです。鋭い切り口がまた・・・素晴らしい!必見事項となってございます。
◉飯塚睦彦さんの「古楽演奏とトロンボーン 」その45回目という事で、本当に長い期間に渡り記事を寄稿して下さっております。感謝ばかりです。要必読記事となっております。
◉風の音ミュージックパブリッシングの鎌田隆志さんの「楽譜やの本棚vol.12」という事で、今回取り上げられた譜面とアルバムは「はい!こちら!」・・・見た~いという人は今すぐトロンボーン協会HPGo!入会をお勧め致します・・・(笑)
◉ベルリン芸術大学で教鞭をとられ、ピアニストの沢野智子さんの「ベルリンからの便り」今回は3ページに渡る長編となってございます。面白ネタ満載でございます。必見となってございます。
◉最後を飾るのは佐藤拓さんの「アレクサンダー・テクニーク佐藤拓の役に立つ話29」という事で、佐藤さんにも長年に渡り寄稿して下さっております。感謝ばかりです。

全て魅せます!日本トロンボーン協会・会報でございます!
今すぐ読みた~~いという方は・・・協会ホームページへゴ~~~!!まずはご入会から!
どうぞ宜しくお願い申し上げます。

第127号会報、発行のお知らせ。

 
今年2月初めに第127号会報が発行になっております。いつもの様に盛り沢山でお届けしておりますが、
 
◉今回は表紙にもなっておりますが、トロンボーンフェスティバル開催の再告知から始まります。
319日(日曜日)です。詳細は当ホームページでもご確認頂けると思いますので、皆さん是非とも319日に集合です!
◉新連載となりました、今回2回目となります。浜松の「グランツトロンボーン 」高山恵太郎氏による「Glanz Trombone工房日記2」・・・今回も写真を交えての興味津々な内容となっております。必見です!!
◉突撃インタビューシリーズでは若手売れっ子の「治田七海」さんのインタビューの後編です。音楽の深良い話が盛り沢山。必読です!!
◉長野雄行氏の「レッツ・トライ・アンサンブル」今回は春に因んだトロンボーン四重奏を書き下ろして下さいました。是非アンサンブルで音出ししてみて下さい。
◉橋本佳明氏の「Swingできたら楽しい~デェ~16」橋本氏のシリーズも16回目を数えます。今回はジャズの中でも「モード」という理論を分かりやすく解説&譜面つきでございます。
必見です。
◉アレクサンダーテクニーク佐藤拓氏の「アレクサンダー・テクニークの役に立つ!?話27」という事で、このシリーズも27回目を迎える事になりました。深良い話が盛り沢山です。「スタミナ・持久力について」・・・必読です。
◉風の音ミュージックパブリッシング合同会社の鎌田隆志氏の「楽譜屋の本棚vol.11」今回も沢山の楽譜をご紹介頂いております。必見です!
◉ベルリン芸術大学のコレペティトールとしてご活躍中の沢野智子さんによる「ベルリンからの便り」今回もベルリンでの音楽活動の一端を伝えて下さっています。必見です!!
◉内田光昭氏による「トロンボーン秘密基地」今回はジャズのアドリブの超入門から・・アドリブの極意を伝授して下さってます。必読です!!
◉飯塚睦彦氏の「古楽演奏とトロンボーンvol.43」息の長いシリーズとなりました。今回も譜面を交えての本格的な解説記事となっております。必見です!!
その他コンサート案内等々・・・全て魅せますトロンボーン 協会会報!
読みた~いという方はまずは入会から!いつ??「今でしょ!」

第126号会報発行のお知らせ。

126号会報が発行になっております。いつもの事ながら新鮮な情報満載にてお届けしております。まずは記事のご案内から・・・

◉来年319日、トロンボーンフェスティバル開催のお知らせです。コロナ禍にあって、なかなか思う様に開催出来ないでおります、企画の数々・・・そん中ではありますが、来年のフェスティバルは開催予定で準備を進めております。詳しくは当会報をご覧頂ければと思います。必読です!!
◉今号から新連載として始まりました「Glanz Trombone」浜松に拠点を置き、トロンボーンの修理、改良、楽器制作に至るまで近年大注目のGlanz Tromboneの高山恵太郎氏による「工房日記」の始まりです。数多くの写真を掲載し、楽器作りに興味のある方なら・・・もう必見です!
◉突撃インタビューコーナーでは、21歳の超若手・・・大注目のプレイヤー「治田七海」さんを突撃致しました。その類まれな才能に触れる事が出来ました!必読です!
◉長野雄行氏の「レッツ・トライ・アンサンブル」もう何回目の掲載になるのでしょうか・・・いつもお忙しい中、寄稿して下さってます。長野さん、書き下ろしの四重奏の譜面付きです!今回は季節物のあの音楽を四重奏にしてお届けです。どこかで演奏してみても宜しいかと・・・
◉橋本佳明氏の「Swing出来たら楽しいでぇ~」今回はジャック・ティガーデンを取り上げて下さいました。ジャックティーの経歴に、すぐに吹けるアドリブのコピー譜付きです。必見です!!
◉大塚善弘氏の「イチ押し名盤紹介コーナー」今回はJAZZトロンボーンアンサンブル系の・・・知る人ぞ知る・・・あの名盤のご紹介です。乞うご期待です!!
◉佐藤拓氏の「アレクサンダー~・テクニーク佐藤拓の役に立つ?話」その26話。という事で、もう26回の連載になります。いつも貴重なお話を記事にして下さっています。必見です!!
◉ミルウォーキー交響楽団・首席の神田めぐみさんの「アメリカからの便り」今回は多忙な仕事の合間に、ご家族で楽しまれている、貴重なご家族の皆さんのお写真に、ミルウォーキーの名所や観光地など、本当にプライベートなご報告を記事にして頂きました!乞うご期待です!
◉内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」。今回は替ポジションのお話です。目から鱗なスライディングや替えポジションの考え方や実践を示して頂きました。必見です!!
◉飯塚睦彦氏「古楽演奏とトロンボーン」vol.42という事で、当会報では1番の老舗記事でございます。貴重な資料も盛り沢山です。必見です!!
◉「風の音」ミュージックパブリッシングの鎌田隆志氏の「楽譜屋の本棚」。今回はSlide Monstersの楽譜のあれこれです。乞うご期待!!
◉「全国の会員紹介コーナー」さてさて、今回はこの方にズームインしました。乞うご期待です!!
という事で、毎号濃厚な記事と内容で・・・トロンボーンの全てを魅せます!当会報を見てみた~いという方は、今すぐ日本トロンボーン協会HPGo!!

第125号会報発行のお知らせ

さて、随分と時間が経ってしまいましたが、協会の会報125号が既に発行されております。
いつもの様に情報満載でお届けしております。
◉表紙を飾るのはトロンボーン・ピース・オブ・ザ・イヤー2023募集開始の案内でございます。
これはトロンボーンのソロ曲の作品を募集するという企画で、毎年沢山の作曲作品がエントリーされます。その募集要項です。我こそはと思う方は是非、エントリーしてみて下さい。
◉アレキサンダー・テクニークの佐藤拓さんの「役に立つ!話」その25回目ということで、ロングランな連載となっております。いつもの事ながら貴重で、興味津々な内容となっております。必読でございます。
◉熱帯JAZZ楽団のバストロンボーン奏者、西田幹氏の「バストロンボーンについて考えてみた!」今回は「軽いマウスピースはどうなの?」ということで、重いマウスピースに対して軽いマウスピースは一体どんなメリットがあり、デメリットもあるのか・・・検証記事となっております。
◉長野雄行氏の「レッツ・トライ・アンサンブル」という事で、長野さん、書き下ろしのし重奏曲がすぐに演奏出来てしまうという譜面付きです。是非演奏してみて下さい。
◉突撃インタビューシリーズでは前回に引き続き、「上杉優」さん「駒野逸美」さんのインタビューの後編となります。お二人のユニークな活動や、それぞれの視点・・・深良い話が満載です。必読ですっ!
◉橋本佳明氏による「Swingできたら楽~デェ~」その14回目。今回は「カーティス・フラー」にスポットを当て、深掘りして参ります。面白いです。必読です!
◉海外からの便りシリーズ。今回はベルリン芸術大学で教えていらっしゃる「沢野智子」さんの記事です。大学の教授のそれぞれの部屋の様子など写真を交えての解説が興味を引きます。必読です!
◉内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」今回もアドリブについてのリズム感をよくするという深掘りネタ記事となっております。リズム感でお悩みの皆様!是非ご一読下さい。これであなたもリズムマスターになれる事間違いなしです。
◉飯塚睦彦氏「古楽演奏とトロンボーン vol.41という事で、ロングセラーの連載となりました。毎回、専門的な知識も披露して頂き、勉強になります。必読です!
◉全国の会員紹介コーナー。今回はこの方にズームイン!さて・・・どなたでしょうか?皆さんの目で確かめてみて下さい。
◉鎌田隆志氏の「楽譜屋の本棚」vol.9という事で、いつもトロンボーン関係の新譜などご紹介していただいております。必見記事となっております。

さて、今回125号も情報満載、全て魅せます協会・会報!読んでみた~~~いと言う方は日本トロンボーン協会HPへ、いますぐGo!!

第124号会報発行のお知らせ
 
毎号盛り沢山でお届けしております。日本トロンボーン協会・会報
今号の表紙を飾るのは320日、北区滝野川会館で行われました
1回トロンボーンフェスティバルコンテスト2022からの結果報告です。
高校生以下の部ではこんな男の子が・・・いや女の子も上位に食い込んでおります。
 
また皆さん大変難しい作品に挑戦されており、トロンボーンという楽器の裾野の広さを窺わせる結果となっております。必見です。
そしていつもの様に盛りだくさんの記事の数々・・・
 
◉大塚善弘氏の「イチ押し名盤紹介コーナー」今回はシカゴ交響楽団の名盤からこんなアルバムがチョイスされました。必見です。
◉鎌田隆志氏の「楽譜屋の本棚」では西下航平作曲のこんな作品が紹介されました!必見です。
◉そしてそして・・・突撃インタビューコーナーでは今大活躍の2トロンボーンユニットBon Bones、上杉優さん、駒野逸美さんに突撃致しました・・・お二人の本当にユニークなプロフィールをご紹介!要必見です!!
◉橋本佳明氏の「Swingできたら楽し~でぇ13」では、ジャズで使われるミュートの数々を一挙ご紹介!さて、あなたはどれだけの種類のミュートを持っているでしょうか?必見です!
◉神田めぐみさんの「アメリカからの便り」今回は神田さんが古き良きアルトトロンボーンを探し歩くという物語です。トロンボーン奏者の巨匠ジェフ・フリードマンさんもご登場なさって、アルトトロンボーン探しは続きます!乞うご期待!!
◉長野雄行氏の「レッツ・トライ・アンサンブル」今回も直ぐに使える四重奏曲を書き下ろして下さいました。ぜひ遊んでみて下さい。
◉内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」ではアドリブの複雑なふわりの対処法と題して楽譜入りで丁寧かつ優しく解説して下さいました。要必見です。
◉飯塚睦彦氏の「古楽器演奏とトロンボーンvol.40」という事で、会報の中では一番のロングセラー記事となってございます。要必見です。
◉全国の協会員をご紹介!コーナーでは今回は静岡県のこの方にズームイン!乞うご期待です。
◉佐藤拓氏によるアレクサンダー・テクニークの役に立つ話vol.24では大変奥の深いお話となっております。乞うご期待!
 
という事で、今回も盛り沢山にそして、全て魅せます日本トロンボーン協会・会報でございます。すぐに見た~い!という方はHPへ今すぐGo!

第123号会報発行のお知らせ
 
第123号会報が発行されました。いつもの様に盛り沢山でお届けしており
ます。
◉3月開催予定のトロンボーンフェスティバルでは「第1回フェスティバルコンテスト2022」が企画されている様子です。詳細や応募要領は会報にて告知してございます。
◉好評の突撃インタビューシリーズ!今回はご兄弟でトロンボーン奏者としてご活躍の小篠ご兄弟を突撃致しました。4ページに渡るインタビュー記事となっておりまして、お二人の知られざる世界に密着!乞うご期待です。
◉橋本佳明氏の「Swingできたら楽し〜でぇ12」今回は往年の名手トミードーシーにスポットを当てて橋本氏の解説が読みものです!乞うご期待です。
◉海外からの便り・・・今回はベルリンから沢野智子さんのエッセイを寄稿して下さいました。ヨーロッパのオーケストラとの共演・・・トロンボーン奏者達もご紹介!乞うご期待です。
◉内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」jこんかいもアドリブ超入門と題して、即興演奏の第一歩をご披露!必見です。
◉長野雄行氏の「レッツ・トライ・アンサンブル」お馴染みとなりましたこのコーナー。長野さん書き下ろしの直ぐに使える四重奏のアレンジ曲付きでございます。これまた必見です。
◉飯塚睦彦氏の「古楽演奏とトロンボーンvol.39」これまたロングセラー連載となっております。いつも興味深い内容で読み応え満載です。
◉佐藤拓氏の「アレクサンダー・テクニークの役に立つ話」その23回目と言うことでお届けします。これまた興味深い内容となっております。必見です。
◉全国の会員紹介コーナー!!今回は静岡県は沼津市を拠点にご活動されていらっしゃる「この方!!」にズームイン!
 
と言う事で、新春特大号・・・全て魅せます!トロンボーン協会会報。
読みた〜いという人は今直ぐ協会HPへGo!!

会報第122号発行のお知らせ
 
会報第122号発行のお知らせ!という事で、122号が発行になっております。
 
コロナ禍で何かとお騒がせな昨今ではありますが、全国的に感染者も激減して参りました。このまま終息に向かって欲しいと願いは同じでございます。
 
そして、日本トロンボーン協会も例外ではありません。来年3月20日には3年越しとなる第21回トロンボーンアカデミー&フェスティバルが開催予定です。オープニングの記事はそのご案内から始まります。
 
全て魅せますをモットーに定期発行しております当協会の機関誌、今回も盛り沢山です。
 
◉A Song for Japanの代表;品川隆氏から「これまでの10年、これからの10年」と題し、記事を直々に寄稿して頂きました。必見です!
◉すっかりお馴染みとなりました「突撃インタビュー」今回も熱帯JAZZ楽団、トロンボーン奏者「中路英明」さん「青木タイセイ」さんの後編インタビューです。これも必見!
◉アレクサンダー・テクニーク「佐藤拓氏」の「役に立つ話その22」これまた必見!!
◉橋本佳明氏の「Swingできたら楽しいでぇ〜その11」今回はあのJ.J.Johnsonにスポットを当て、アドリブコピーも掲載されています。またまた必見!
◉神田めぐみさんの「アメリカからの便り」アメリカではほぼ日常が戻って来たよ〜〜という報告とそのご活躍の様子を記事にして頂きました。なんたって必見!!
◉鎌田隆志氏の「楽譜屋の本棚」今回は某有名交響楽団のトロンボーンセクション、四重奏の譜面の紹介です。全員必見でしょう!!
◉内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」アドリブ超入門と題して、アドリブが苦手・・・分からない・・・なんて人もこれを読めばなんとかなる!そんな人、必見!!
◉長野雄行氏の「レッツ・トライ・アンサンブル」。いつも長野さん書き下ろしの四重奏の譜面をご提供頂いております。すぐに四重奏やってみた〜〜いという人!必見です。
◉飯塚睦彦氏の「古楽器とトロンボーン」その38回目という事で息の長い特集記事となっております。古楽器に興味のある方!必見です。
◉そして最後は「全国の会員紹介コーナー」今回はこの方にズームイン!!乞うご期待!!
 
そんな会報を見た〜〜いという多くの皆さん!まずは協会HPへGo!

第121号会報発行のお知らせ。
 
何かと騒がしい世間ではございますが、皆様におかれましてはお変わりなくお元気でお過ごしの事と存じます・・・と言うべきか、お元気でお過ごしであって欲しいと願わないではいられない昨今でございます。さて、少々遅れてのご報告となってしまいましたが、第121号会報が発行になっております。今回も盛り沢山でお届けしておりますが・・・

◉今回の一押し記事としましては「熱帯JAZZ楽団」のトロンボーンお二人、中路英明さんと、青木タイセイさんをお迎えしての突撃インタビューです。余りの話の濃さに2回に渡っての連載になりますが、その第1回目と言う事で、お二人のプロフィールや現在お使いの楽器やマウスピース、そしてプロになった経緯など・・・これがまたお二人ともユニークでございます。何やら青木タイセイさんはサラリーマンの経験がお有りになるとか、ならないとか・・・乞うご期待です。
◉そして、「海外からの便り」シリーズでは今回はベルリンにお住まいのピアニスト沢野智子さんのレポートです。「あれから10年」と言う事で、まずは品川隆さんの取り組みやプロジェクトを簡単にご紹介。次号ではご本人による、より詳細な記事を寄稿して頂けるかも!・・・と言う事でこれも見てのお楽しみ。そしてそして、いつもながらの濃い記事の数々
◉アレキサンダーテクニーク教師の佐藤拓氏による「役に立つ?話」その21回目の連載です。
◉風の音ミュージックパブリッシング合同会社の鎌田隆志氏による「楽譜やの本棚」新譜の情報が盛り沢山です。
◉ジャズトロンボーン奏者・内田光昭氏の「トロンボーン 秘密基地」アドリブの秘訣を知ることが出来る貴重な記事となっております。乞うご期待!! 
◉ジャズトロンボーン奏者・橋本佳明氏の「Swingできたら楽しい〜でぇ〜」その10回目。今回はブルースについての解説がてんこ盛りです!◉飯塚睦彦氏による「古楽演奏とトロンボーン」その37回目の連載になります。素晴らしいですね。 
◉長野雄行氏の「レッツ・トライ・アンサンブル!」(2010年全日本吹奏楽コンクール課題曲「うちなーのてぃだ」作曲者)長野さん書き下ろしのすぐに使えるトロンボーン四重奏曲が魅力です。乞うご期待!! 
◉大塚義弘氏の「イチ押し名盤紹介コーナー」その18回目。今回は往年のあの名盤にスポットが当てられました。知ってそうで、なかなか知る事のない極秘情報も満載です。と言う事で、全て魅せます!日本トロンボーン協会・会報。第121号の発行でした。
 
今すぐ読みた〜〜いと言う方は協会ホームページへGo!まずはご入会から・・・

日本トロンボーン協会・会報発行のお知らせ。
第120号会報が4月末に発行になりました。
 
毎回話題満載でお届けしております。120号の表紙を飾るのは「トロンボーン ピース・オブ・ザ・イヤー2001 作曲賞」決定!のご報告からです。めでたく受賞されたのは・・・さて!誰でしょう?紙面にてご確認下さいませ。その他、連載記事としまして

◉今をときめくトロンボーンソリストとしてご活躍の玉木優さんの独占インタビューその後編でございます。前半では玉木さんのユニークな経歴を中心に色々とお話を伺う事が出来ました。後編では音楽について楽器について、そしてこれからの玉木さんの展望について深掘りして行きます。乞うご期待!!
◉「海外からの便り」シリーズ。今回はミルウォーキー交響楽団・主席トロンボーン奏者、神田めぐみさんからのお便りです。演奏の本拠地移転の面白いお話を写真入りにてご報告頂きました。
◉アレキサンダーテクニーク教師、佐藤拓さんの「役に立つ!?話・・・その20回目です。
◉内田光昭さんの「トロンボーン秘密基地」今回はジャズのアドリブするときの気持ち・・・という事で、実際に現場で起きたハプニングと共に解説して頂きました。
◉橋本佳明さんの「スウイング出来たら楽しいでぇ〜」その9回目はコードネームについての解説をして頂いております。必見記事となってございます。
◉長野雄行さんの「レッツ・トライ・アンサンブル!」と題して、今すぐに使える四重奏の譜面を長野さんアレンジでお届け致します。
◉飯塚睦彦さんの「古楽演奏とトロンボーン」その36回目です。
◉「風の音」出版社、鎌田隆志さんによる「楽譜屋の本棚」シリーズ5回目。今回はトロンボーン の為のエチュードの数々のご紹介です。
◉「全国の会員をご紹介コーナー」今回はこんな方にズームイン!!乞うご期待です。
 
全て魅せます!トロンボーン協会会報!今すぐ読みた〜〜いという方は、公式ホームページにGo!

日本トロンボーン協会、第119号会報発行のお知らせです。

昨月1月に会報、第119号が発行されました。

◎今回の目玉は「突撃インタビュー」です!国内を始め世界でもソロトロンボーン奏者として大活躍の玉木優さんに突撃しました。前編・後編の2回シリーズでの1回目です。
◎「海外からの便り」
今回はベルリン芸術大学のコレペティトールとして、そして世界の名だたる名トロンボーン奏者との共演でも有名な沢野智子さんのエッセイが登場です。
◎内田光昭氏の「トロンボーンの秘密基地」今号では「アドリブ超入門=はしごの1段目」
◎アレキサンダーテクニーク教師の佐藤拓氏の「役に立つ話、その19回目」
◎橋本佳明氏「Swingできたら楽しいデェ〜〜その7日目」すぐに演奏できる四重奏の為にアレンジされた「Mood Indigo」譜面付き!
◎長野雄行氏「レッツ・トライ・アンサンブル」長野氏オリジナル作品を四重奏にアレンジ、すぐに使える譜面付き!!
◎飯塚睦彦「古楽演奏とトロンボーン」その35日目
◎中込昌仁氏 (マウスピースメーカーWillie’sの)「マウスピースにかなり関係ある話」
◎鎌田隆志氏 (風の音出版社の)「楽譜屋の本棚」
◎全の協会員をご紹介のコーナー!今回はこの方にズームイン!です。乞うご期待!!
◎熱帯JAZZ楽団・バストロンボーン奏者の「バストロンボーンについて考えてみたっ!」その3回目。
 
全て魅せます!!日本トロンボーン協会会報!読みた〜〜いという方は公式WebサイトへGo!!
こちらから>>>>

日本トロンボーン協会、会報第118号発行のお知らせです。

もうすぐお手元に届きますので少々お待ちください。

コロナ禍の中、編集作業も遅れがちな中、少し遅れましたが第118号会報が発行になります。 いつもの様に盛り沢山な内容となっております。

1・連載の「突撃インタビュー」ではN響と読響のバストロンボーン奏者、黒金寛行氏と篠崎卓美氏の突撃インタビューの後編ということで、楽器の事、音楽の事、オーケストラの事、より深掘りなインタビューとなりました。乞うご期待です。
2・そして、新しく始まりました連載「海外からの便り」シリーズ・・・今回はミルウォーキー交響楽団・首席トロンボーン奏者の「神田めぐみ」さんのエッセイの登場です。神田さんご自身がお書きになり最近出版されたばかりのエチュードについて、ご本人が解説して下さっています。これは必見ですね。
3・内田光昭氏による「トロンボーン秘密基地」前号に引き続きアドリブ超入門編〜フレーズ練習〜 面白い内容ですよ!是非ご一読頂きたい内容です。
 風の音出版の鎌田隆志氏による「楽譜屋の本棚」vol.3です。神田さんのエチュードのご紹介です。
4・長野雄行氏の「レッツ・トライ・アンサンブル」
5・橋本佳明氏の「Swingできたら楽しいでぇ〜」
6・飯塚 睦彦氏の古楽演奏とトロンボーンvol.34
7・佐藤拓氏の「アレキサンダー・テクニークの役に立つ?話」
8・大塚善弘氏の「一押し名盤コーナー」からあの懐かしいアメリカ映画からトロンボーンサウンドを探ります。面白いです!
9・萩谷克己氏が最近出版されましたエチュードのご本人の解説です。期待できるエチュードです!
10・中込昌仁氏の「マウスピースにかなり関係のある話」これも面白いです。
11・西田幹氏の「熱帯JAZZ楽団バストロンボーン奏者、西田幹のバストロンボーンについて考えてみたっ!」の第2弾はマウスピースについての考察です。

全て見せます、魅せますトロンボーン協会会報118号秋号! 読みた〜いという方は、今すぐWebサイトへGo!

会報第117号発行のお知らせ
 
新型コロナウイルス感染の影響で作業が遅れておりましたが、8月少し遅れての発行となりました。いつもの様に内容満載でお届け致します。

連載シリーズではピアニストで、ベルリン芸術大学でコレペティトールとして教鞭をとり、ベルリン・フィルのバストロンボーン奏者シュテファン・シュルツ氏のアルバムではピアニストとして共演、今や世界的ピアニストの沢野智子さんのベルリンからのエッセイが初登場です。

突撃インタビューではNHK交響楽団、読売日本交響楽団、それぞれのバストロンボーン奏者としてご活躍の黒金氏と篠崎氏のお二人をお迎えしての突撃インタビューです。乞うご期待です!

全国の協会員紹介コーナーでは本業を持ちながらも名古屋と東京を駆け巡り、アマチュアバストロンボーン奏者として大活躍のあの人にズームインです。
 
臨時寄稿記事として
萩谷克巳氏の「もしも病気と診断されたら」
西田幹氏の「熱帯JAZZ楽団のバストロンボーン奏者、西田幹のバストロンボーンについて考えてみたっ!題して「インラインは必要か?」
乞うご期待です。
 
その他、いつもご協力頂いている記事の数々
内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」
佐藤拓氏の「アレキサンダー・テクニークの役に立つ?話」
長野雄行氏の「レッツ・トライ・アンサンブル」
飯塚睦彦氏の「古楽演奏とトロンボーン vol.31」
橋本佳明氏の「Swingできたら楽し〜〜でぇ〜〜vol.4」
中込昌仁氏の「マウスピースルネサンス」
 
今回も全て魅せます、日本トロンボーン協会会報!
読みた〜〜いという方は公式webサイトへ今すぐGo!
まずはご入会から・・・

第116号会報が発行になりました。
 
新型コロナウイルス感染の影響で仕事場所がない、練習場所が無い・・・そんな時の練習方法。当協会理事、元東京佼成ウインドオーケストラの萩谷克巳氏によるスライドのみによるエクササイズが筆頭記事となっています。是非、活用してみて下さい。
 
目玉連載「突撃インタビュー」では結成25年を迎えるトロンボーンカルテットの老舗的存在、金川マコト氏率いる「ル・グラン・ブルー」の皆さんです。貴重なお話を沢山伺うことが出来ました。
 
全国の会員紹介コーナーでは都内に在住の「この人!」にズームインしました。乞うご期待です。

それ以外にも連載の数々

佐藤拓氏「アレクサンダー・テクニーク佐藤拓の役に立つ!?話−16」
内田光昭氏「トロンボーン秘密基地」アドリブ超入門その1
長野雄行氏「レッツ・トライ・アンサンブル!」直ぐに音出し出来る四重奏譜面付き!
飯塚睦彦氏「古楽演奏とトロンボーン-32」ロングランの連載となりました今回で32回目です。
橋本佳明氏「Swingできたら楽し〜でぇ〜-5」今回はボサノバのリズムを取り上げています。
鎌田隆志氏「楽譜屋の本棚」vol.2
中込昌仁氏「マウスピースに割と関係のある話」
 
特別に南潤さんのコンサートレポートという事で、郡恭一氏主催のトロンボーンアンサンブルコンサートとジャズライブのご報告!
 
今回も内容満載でお届け致します!全て魅せます!日本トロンボーン協会・会報!!
 
読みた〜いという方は、WEBサイトへ今すぐGo!!

第115号会報発行のお知らせ
 
2020年、明けましておめでとうございます。今年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

さて、今月1月末、新春増大号!第115号会報が発行になります。
新春に相応しく盛り沢山の内容でのお届けです。
 
新春第一弾の突撃インタビューでは昨年4月に井上順平先生の後任として新会長に就任されました小田桐寛之氏の2時間に渡る独占インタビューの記事を一挙掲載!読み応えあります。

そして、新連載としてアメリカはミルウォーキー交響楽団の首席トロンボーン奏者の神田めぐみさんとベルリン芸術大学にてコレペティトールとしてご活躍のピアニスト沢野智子さんのお2人のエッセイが始まります。第1回目は神田めぐみさんからのエッセイをお届け致します。乞うご期待!

そしていつもの連載記事も満載です。
内田光昭氏による「トロンボーン秘密基地」前号に引き続きアドリブ超入門編〜演技力〜
面白い内容ですよ!是非ご一読頂きたい内容です。
 
風の音出版の鎌田隆志氏による新連載が始まります!!「楽譜屋の本棚」vol.1です。
第一弾に選ばれた楽譜は・・・あの注目のエチュードからぁ〜〜!!乞うご期待!
 
比嘉一博氏による「沖縄の音楽の現場から」8回連載もいよいよ最終回を迎えました。今までの記事を振り返る内容の濃い記事となってございます。
 
長野雄行氏の「レッツ・トライ・アンサンブル」
橋本佳明氏の「Swingできたら楽しいでぇ〜」
飯塚 睦彦氏の古楽演奏とトロンボーンvol.31
佐藤拓氏の「アレキサンダー・テクニークの役に立つ?話」
全て見せます、魅せますトロンボーン協会会報115号新春号ですっ!
 
読みた〜いという方は、今すぐHPへGo!

第114号会報発行のお知らせ
 
今回も情報満載でのお届けですっ!現在北西ドイツ・フィルハーモニーのトロンボーン奏者としてご活躍の「吉田なを美」さんが一時帰国された機会にと緊急突撃インタビューを敢行。色々なお話を伺う事が出来ました。
 
そして、連載中の突撃インタビューでは若手女子会トロンボーンと題し、今注目の若手女性トロンボーン奏者6人にお集まり頂き今時の女子の思うところを存分にお聞き致しました。
 
その他も必見情報満載ですが、今回が連載の最終回を迎える萩谷克巳氏の「気ままにエッセイ〜プロが楽器オタクで何が悪い!?〜。
比嘉一博氏「沖縄の音楽の現場より」。
佐藤拓氏の「アレキサンダー・テクニーク・佐藤拓の役に立つ話?」。
飯塚睦彦氏「古楽演奏とトロンボーンvol.30」。
長野雄行氏「レッツ・トライ・アンサンブル」オリジナル譜面付き。
大塚善弘氏「一推し名盤コーナー」今回の一推しは「あの!」アルバムからです。
内田光昭氏「トロンボーン秘密基地」の〜本番を乗り切るには〜
橋本佳明氏「Swingできたらたのし〜でぇ〜」その2
 
全て見せます、協会会報。今すぐ読みた〜いという方は協会HPへGo!

第113号会報発行のお知らせ。

第113号会報が発行になりました。今回も情報満載でお届けしております。
 
まず表紙を飾るのは井上順平現会長とそして、それを引き継ぎ新会長に就任されました小田桐寛之新会長のお二人の堅い握手の写真でございます。お二人の笑顔による2ショット写真。これは必見でございます。6月26日に新宿はドルチェ楽器アートサロンで開催されました総会の議事録。
 
そして、今回の突撃インタビューコーナーでは昨年、社会人のコンペティションで見事、1位に輝やかれました「三浦葉月」さんを突撃致しました。まだまだお若くてこれからが楽しみな三浦さんの気になるあんな事やこんな事まで根掘り葉掘り聞いてみました。乞うご期待!!
 
そして連載シリーズ、佐藤拓さんの「アレクサンダー・テクニーク佐藤拓の役に立つ話」大塚理事による「イチ押し名盤コーナー」クリーブランド管弦楽団のあのトロンボーンプレイヤーにスポットが当たります。内田光昭氏「トロンボーン秘密基地」のアドリブ入門、ジャズのスタンダードチューン「枯葉」からヒントを得ます。新連載となります橋本佳明氏の「Swingできたら楽し〜でぇ〜」シリーズその2、デュエットの譜面付き。長野雄行氏「レッツ・トライ・アンサンブル!」いつもの様にすぐに使える四重奏の楽譜付きでございます。全国の会員紹介コーナーでは静岡のこの人にズームイン!乞うご期待です!萩谷克己氏の「気ままにエッセイ」これは何ダァ〜〜??という珍しいトロンボーンが紹介されていて萩谷さんのオタクっぷりに脱帽です。比嘉一博氏の「沖縄の音楽の現場より」今回は沖縄ロックに触れます。そして、29回目の連載となりました飯塚氏による「古楽演奏とトロンボーン」さて、今回も全て見せて、魅せます!!
 
読みた〜〜いという人は日本トロンボーン協会ホームページへ今すぐGo!!!

会報第112号発行のお知らせ。
 
会報112号が発行になりました。いつもの事ながら情報満載でお届けしております。堂々の24ページの増ページとなりました。
 
今回の目玉は南西ドイツ放送交響楽団の首席トロンボーン奏者としてご活躍の清水真弓さんの単独、独占インタビューでございます。1時間という限られた時間で、それはそれは濃い内容のインタビューとなりました。
 
そして、新連載として橋本佳明氏によるジャズ講座「Swingできたら楽し〜でぇ」の第1回目がスタートしました。Swingとは何か・・・そして「Swingする」その捉え方など1回目から濃い内容です。
 
3月16日、17日と2日間に渡って行われました協会主催の「トロンボーンフェスティバル&アカデミー」今回はヨルゲン・ライエン氏のコンサート報告。そして会場で行われた様々なレクチャー、レッスン、催し等々のレポートです。
 
内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」。アカデミア・ミュージックの鎌田氏による「楽譜って面白い!」。長野雄行氏の「レッツ・トライ・アンサンブル」今すぐに使える長野氏書き下ろしトロンボーン四重奏曲。
 
全国の会員紹介コーナー、今回はこの方にズームイン!見てのお楽しみです。飯塚氏による「古楽器演奏とトロンボーン」その28回目の連載になります。
 
比嘉一博氏「沖縄の音楽の現場よりVol.5」萩谷克己氏の「気ままにエッセイ」。アレクサンダーテクニーク佐藤拓氏「役に立つ話その12」
 
協会からの報告として2月行われました理事会の議事録まで・・・もう全て見せます!会報第112号!読みた〜〜い!という方は日本トロンボーン協会HPへGo!

第111号会報発行のお知らせ。
 
2019年今年もどうぞ宜しくお願い致します。さて、新年早々、会報111号が発行されました。
 
「全て魅せます」をモットーに何処かに面白いネタは無いものかと編集部も東奔西走、格闘する日々が続いておりますが、今回の「突撃インタビュー」では親子3代に渡ってお爺ちゃんから娘さんまでトロンボーン吹きというお宅へご訪問、インタビューを敢行して参りました。お爺ちゃんは80歳、お孫さんは中学生。ジェネレーションギャップも感じさせない熱血ぶり!乞うご期待です。
 
そして今回は特別に島根県のアマチュアのトロンボーン吹き達が集まっての年1回の「島根トロンボーンキャンプ」のレポート記事を寄稿して頂きました。全国のトロンボーン吹き達の地道な活動にスポットを当てていければと思っております。
 
全国の協会員ご紹介コーナーでは日本トロンボーン協会も日頃からお世話になっている「あの方」にズームイン!しました。
 
お馴染みの連載コーナーでは比嘉一博氏の「沖縄の音楽の現場」ではご自身がカメラが趣味とあって沖縄でしか見ることができない美しい景色と共にレポートをして頂きました。
 
萩谷克己氏の「プロが楽器オタクで何が悪い!?」今回も面白ネタ満載です。
 
アカデミア・ミュージックの鎌田氏による新譜の紹介。これも要チェックでございます。
 
アレキサンダー・テクニークの佐藤拓氏のとても役に立つお話。内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」ではジャズスタンダードの名曲「アイ・ガット・リズム」のアドリブ入門を解説!
 
長野雄行氏、三塚知貴氏の直ぐに使えるトロンボーン四重奏アレンジ!
 
今回もこの限られたページ数に情報満載でお届け致します。
 
読みた〜い・・・という方は今すぐ日本トロンボーン協会HPへGo!

会報第110号発行のお知らせ。

10月末に会報110号が発行になりました。前号に引き続き24ページの増ページ版となっております。
 
来年3月16日17日開催が決まりました「第20回トロンボーンアカデミー&フェスティバル」の開催案内に始まり・・・25回目となる高校生以下のトロンボーンコンペティションの速報。めでたく入賞した高校生達の笑顔がはちきれそうです。
 
理事会のご報告。そして今回の突撃インタビューではジャズ界においてユニークな編成と演奏で注目を集めている橋本佳明氏率いる「ハシヤンプロジェクト」のメンバーに突撃しました。音楽の事、楽器の事、アレンジの事、貴重なお話が飛び交います。
 
全国の会員紹介コーナー!今回はあの人にズームイン!乞うご期待!!いつもの連載でお馴染み!内田光昭氏による「トロンボーン秘密基地」今回はアドリブで使うブルーノートの使い方、そして「枯葉」のアドリブ紹介。
 
アカデミア・ミュージックの鎌田氏の「楽譜って面白い!」今回はアーサープライヤーの未発表作品をご紹介。常任理事の大塚氏の「一押し名盤紹介」今回はブラスロックの「シカゴ」をご紹介。
 
新連載、比嘉一博氏による「沖縄の音楽の現場より」では氏が趣味とする写真で沖縄の自然の美しさも見ものです。萩谷氏の「萩谷克己の気ままにエッセイ」。アレキサンダーテクニーク佐藤氏の「役に立つ話??」。長野雄行氏の「レッツ・トライ・アンサンブル」。三塚知貴氏の「レッツ・スウィング・トゥギャザー」。
 
等々、今回も全部見せますトロンボーン!!読みた〜いという人は今すぐ、日本トロンボーン協会ホームページへGo!!」

第109号会報発行のお知らせ。

7月末、109号会報が発行されました。今号も24ページの夏特大号としてお届けする事が出来ました。いつもの盛り沢山の記事に加え、6月に開催されました日本トロンボーン協会の総会の議事録としてご報告しております。会則の見直しを1年以上に渡って議論して参りましたが、この度の総会で承認をされました。
 
そして、突撃インタビューでは前回からの連載「バストロンボーン」という事で若手注目の6人のバストロンボーン奏者にお集まりいただき、彼らの本音に迫ります。乞うご期待!!
 
新連載、沖縄出身のバストロンボーン奏者比嘉一博氏による「沖縄の音楽の現場」の第2弾。沖縄のプロとして活動を続ける琉球フィルの代表上原正弘氏の今までの奮闘記的なお話を伺う事ができました。
 
そして、8月18日東京は船堀「タワーホール船堀」大ホールにて、アメリカはミィルウォーキー交響楽団主席トロンボーン奏者、神田めぐみさんと、ドイツはベルリンで国際的にご活躍のピアニスト沢野智子さんの初共演コンサートが開催に当たり、当会報も応援すべく会報としては初試みとなるインターネットを通じて3ヶ月以上に及ぶインタビューを敢行!その抜粋ではございますが、記事としてまとめる事が出来ました。お二人のコンサートも楽しみですが、そのコンサートの前に素顔のお二人を知る事でよりコンサートの期待も楽しみ方も変わるというものでございます。乞うご期待ですっ!
 
新連載として全国の協会員をご紹介コーナー、今号では四国は香川のこの方にズームイン!
 
これまた乞うご期待ですっ!
 
読みたーい!という方は今すぐ、日本トロンボーン協会ウェブサイトへGo!!

第108号会報発行のお知らせ。
 
108号会報が4月末に発行になりました。お正月号に引き続き24ページの増刷版です。
もちろん内容もてんこ盛りでございます。
 
昨年2017年に行われました日本トロンボーン協会主催コンペティション・コンクール入賞者による演奏会が今年33日に開催されました。客席は満席という事で関心高さを伺わせますが、そのレポート記事に引き続き、314日に開催されましたニューヨーク・フィルのトロンボーン・テューバ奏者によるワークショップのレポートを協会理事の郡恭一郎氏が執筆。
 
3月開かれました常任理事会の議事録や国際トロンボーンフェスティバル誘致プロジェクトのご紹介。
 
そして今号から比嘉一博氏のペンによる「沖縄の音楽の現場より」が新連載として登場。比嘉氏自身も沖縄の出身であり、年に何度も帰省し演奏会や後進の指導に当たるという経験から現場からの報告第1弾。乞うご期待です。
 
そして毎号のユニークな企画「突撃インタビュー」。今回のお題目は「バストロンボーン」と題し、今、フリーランサーとして活躍&注目を集める若きバストロンボーン奏者6人に突撃です。2回の連載の第1回目・・・さて、誰が登場するのでしょう?これまた乞うご期待!
 
全国の協会員をご紹介!コーナーは今回は青森県は弘前市にお住いのあの人にズームインです。
 
そして、毎号を彩る様々な記事満載でお届け致します。
 
全て見せます!日本トロンボーン協会会報!読みたーいという方は今すぐ、協会ホームページへGo!
 
会員は過去の会報を無料で閲覧することができます。
こちらへ>>>>

会報第107号発行のおしらせ。
 
2018年1月、会報第107号が発行になりました。
新春特大号として今回は24ページの増ページ版となっております。

2017年に日本トロンボーン協会が主催し開催されましたコンペティション・コンクール入賞者披露演奏会のお知らせに引き続き、各コンペ受賞者のインタビュー記事も掲載。
内容としましては「日本トロンボーン学生音楽コンクール」「コンペティション一般、独奏部門」「カルテット部門」「高校生以下の部」それぞれの受賞者が写真と共に紹介されております。

そして、ご定評を頂いております数々の記事も益々の充実して参りました。

楽譜販売、出版のアカデミア・ミュージック鎌田隆志氏による楽譜紹介、今回はフリーダウンロードの楽譜の案内まで!

内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」前号に引き続き「替えポジション」の記事ですが、ポジションってこんな可能性があったのか!と目から鱗の内容となってございます。

突撃インタビューとしましては山形交響楽団の篠崎唯さんのインタビュー第2弾。
三塚知貴氏と長野雄行氏のそのまま使えるクラシックとジャズの四重奏の譜面。
飯塚睦彦氏の「古楽演奏とトロンボーン」ナント!連載が23回目を迎えております。
萩谷克己氏の「気ままにエッセイ」相変わらず貴重な写真と解説でこれまた目から鱗でございます。

アレキサンダー・テクニークの佐藤拓氏の「緊張ってなに?」これにメスが入ります。
カスタムブラスWillie’s中込昌仁氏の細管と太管の奏法の違い。

そして、全国の会員をご紹介コーナーでは、今月はこの方にズームインです。
限られた紙面にこれだけの満載記事!思わず保存版にしたくなる内容の数々・・・
読まなきゃ損でございます。

さぁ!今すぐ読みた〜いという方は日本トロンボーン協会ウェブサイトへGo!!」

107号>>>

第106号会報発行のお知らせ
 
2017年10月末に第106号日本トロンボーン協会、会報が発行になりました。
いつもの事ながら盛りだくさんの内容となっております。
 
まずは今回の突撃インタビューでは今年9月に山形交響楽団に第2トロンボーン奏者として正式団員として入団されました22歳にして現役の昭和音楽大学の学生さんでもありますが篠崎唯さんを突撃致しました!中学生時代から音楽大学生までの様々なエピソード等を交えながら、そしてオーケストラのオーディションにどのように対策をされたのか、興味深いお話をお聞きする事ができました。
 
そして、長野雄行さんの「レッツ・トライ・アンサンブル」ではクリスマスのあの名曲がなんと!!そのままトロンボーン四重奏として使える楽譜を掲載。
 
内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」では、前号に引き続き「替えポジション」の記事ですが、「えっ!こんなこと、タダで教えてもらえるの!」というとても濃い内容となっております。
 
「全国の協会員をご紹介!」コーナーでは今回は東京都からのご紹介!ヨーロッパ管をこよなく愛するあの女性にズームイン!!
 
そして、いつもの投稿陣
 
佐藤拓氏「アレクサンダー・テクニークの役に立つ話」大塚理事「イチ押し名盤紹介」三塚知貴氏「レッツ・スウィング・トゥギャザー」鎌田隆志氏「楽譜って面白い」飯塚睦彦氏「古楽演奏とトロンボーン」萩谷克己氏「気ままにエッセイ」中込昌仁氏「マウスピースルネサンス」等々、沢山の記事も盛りだくさん!!
 
協会からのお知らせとして、「あのレジェンドなお2人!」を「名誉会員」としてお迎えする事が決まりましたのでそのご報告もございます。
 
今直ぐ読みた〜〜いという方は日本トロンボーン協会HPへGo!」

第105号会報発行のお知らせ!


2017年7月末、第105号会報が発行されました。
今回も言うもがな盛り沢山の内容でお届け致します。

この秋、日本トロンボーン協会主催、毎年の恒例行事と言っても良いでしょう。
いよいよコンペティションシーズンが始まります。申し込み要領が紹介されています。
皆様も腕試しに挑戦してみては如何でしょうか?

「それ行け!突撃インタビュー」記事では、ミルウォーキー交響楽団の首席トロンボーン奏者、神田めぐみさんの全号から連載のインタビュー記事です。オーケストラスタディ「One Hundred」が発行になるまでの色々な秘話の数々。そして、神田さんご自身のご活動の数々・・・アメリカのオーケストラ事情等々。どれも興味津々なお話の連続です。

そして、内田光昭氏による「トロンボーン秘密基地」では「替えポジション研究」と題しまして、写真入りでスライドのテクニックの一端をご紹介!トロンボーンプレイヤー必見記事となってございます。

萩谷克己氏の「気ままにエッセイ」コーナーではドイツの楽器制作のマイスター達を訪ね歩いた思い出の記事が写真と共に語られます。

その他・・・大塚善弘理事による「イチ押し名盤コーナー」今回はあの有名なブラスアンサンブルが標的に!

長野雄行氏、三塚知貴氏によるクラシック、ジャズ講座ではそのまま演奏に使えてしまいそうな楽譜が掲載されていたり・・・

Willie’sの中込氏「マウスピースルネサンス」では、えっ!こんな資料が!?見たくなるでしょ?

アカデミア・ミュージックの鎌田氏からは楽譜とCDの紹介。あの楽譜が、あの演奏家によるあのCDに!知りたくなるでしょ?

そして飯塚氏による「古楽演奏とトロンボーン」Vol.12

そして、6月に開催されました協会の総会の議事録からPMD(ポピュラーミュージック部会)のイベント開催のお知らせまで!

全て見せます会報105号を是非手に取ってお読み下さい!!

2017年4月。第104号会報発行のお知らせ!!


今月4月末に会報104号が発行になります。会報担当スタッフの尽力もあって少しずつではありますが内容もその記事の質も
向上して参りました昨今。今号もとっておきの記事が目白押しでございます。

今号から新連載として日本トロンボーン協会の全国の会員の方々を毎号、お一人ずつにスポットを当ててご紹介していこうという企画が始まります。記念すべき第1回目にご登場されるのはこの方ですっ!・・・と言っても想像もつきませんでしょうけど。
記事をみてのお楽しみです。

そして、もう1つの新連載はJAZZ・ポップス界で活躍されていらっしゃる内田光昭氏がお届けする「トロンボーン秘密基地」
トロンボーンの裏技、とっておきのお話など、トロンボーンに精通した人だからこそ語れるエピソード等々、目から鱗な内容の記事となっております。

そして、突撃インタビューではミルウォーキー交響楽団の首席トロンボーン奏者、神田めぐみさんを突撃致しました!
普段では語られないミルウォーキー交響楽団の金管奏者たちの裏話や秘話、エピソード等々、思わず吹き出してしまいそうな楽しいお話の数々、そして今年に出版になりましたオーケストラスタディのガイドブックとも言える「One Hundred」の日本語訳が出版されるまでエピソードなどもお聞きいたしました。

大塚善弘氏の「イチ押し名盤コーナー」Willie'sの中込氏による「マウスピース・ルネサンス」アレキサンダー・テクニーク教師、佐藤拓氏の記事、萩谷克己氏の「気ままにエッセイ、その6」長野雄行氏「レッツ・トライ・アンサンブル」三塚知貴氏「レッツ・ウスィング・トゥギァザー」飯塚睦彦氏のシリーズ「古楽演奏とトロンボーン」アカデミア・ミュージック鎌田氏のシリーズ「楽譜って面白い!!」等々・・・しかも3月に開催されましたトロンボーンフェスティバル・アカデミーの報告に、
同じく3月に開催されました理事会の議事録まで!

ぜ〜〜んぶお見せします。ギュと詰まった濃い内容となって今月末にいよいよ発行です。
乞うご期待!詳細まとまり次第アップいたします。

入会案内はこちら>>>