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updated   2017-11-17

会報予告

Bulletin

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第106号会報発行のお知らせ

2017年10月末に第106号日本トロンボーン協会、会報が発行になりました。
いつもの事ながら盛りだくさんの内容となっております。

まずは今回の突撃インタビューでは今年9月に山形交響楽団に第2トロンボーン奏者として正式団員として入団されました22歳にして現役の昭和音楽大学の学生さんでもありますが篠崎唯さんを突撃致しました!中学生時代から音楽大学生までの様々なエピソード等を交えながら、そしてオーケストラのオーディションにどのように対策をされたのか、興味深いお話をお聞きする事ができました。

そして、長野雄行さんの「レッツ・トライ・アンサンブル」ではクリスマスのあの名曲がなんと!!そのままトロンボーン四重奏として使える楽譜を掲載。

内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」では、前号に引き続き「替えポジション」の記事ですが、「えっ!こんなこと、タダで教えてもらえるの!」というとても濃い内容となっております。

「全国の協会員をご紹介!」コーナーでは今回は東京都からのご紹介!ヨーロッパ管をこよなく愛するあの女性にズームイン!!

そして、いつもの投稿陣

佐藤拓氏「アレクサンダー・テクニークの役に立つ話」大塚理事「イチ押し名盤紹介」三塚知貴氏「レッツ・スウィング・トゥギャザー」鎌田隆志氏「楽譜って面白い」飯塚睦彦氏「古楽演奏とトロンボーン」萩谷克己氏「気ままにエッセイ」中込昌仁氏「マウスピースルネサンス」等々、沢山の記事も盛りだくさん!!

協会からのお知らせとして、「あのレジェンドなお2人!」を「名誉会員」としてお迎えする事が決まりましたのでそのご報告もございます。

今直ぐ読みた〜〜いという方は日本トロンボーン協会HPへGo!」

第105号会報発行のお知らせ!

2017年7月末、第105号会報が発行されました。
今回も言うもがな盛り沢山の内容でお届け致します。

この秋、日本トロンボーン協会主催、毎年の恒例行事と言っても良いでしょう。
いよいよコンペティションシーズンが始まります。申し込み要領が紹介されています。
皆様も腕試しに挑戦してみては如何でしょうか?

「それ行け!突撃インタビュー」記事では、ミルウォーキー交響楽団の首席トロンボーン奏者、神田めぐみさんの全号から連載のインタビュー記事です。オーケストラスタディ「One Hundred」が発行になるまでの色々な秘話の数々。そして、神田さんご自身のご活動の数々・・・アメリカのオーケストラ事情等々。どれも興味津々なお話の連続です。

そして、内田光昭氏による「トロンボーン秘密基地」では「替えポジション研究」と題しまして、写真入りでスライドのテクニックの一端をご紹介!トロンボーンプレイヤー必見記事となってございます。

萩谷克己氏の「気ままにエッセイ」コーナーではドイツの楽器制作のマイスター達を訪ね歩いた思い出の記事が写真と共に語られます。

その他・・・大塚善弘理事による「イチ押し名盤コーナー」今回はあの有名なブラスアンサンブルが標的に!

長野雄行氏、三塚知貴氏によるクラシック、ジャズ講座ではそのまま演奏に使えてしまいそうな楽譜が掲載されていたり・・・

Willie’sの中込氏「マウスピースルネサンス」では、えっ!こんな資料が!?見たくなるでしょ?

アカデミア・ミュージックの鎌田氏からは楽譜とCDの紹介。あの楽譜が、あの演奏家によるあのCDに!知りたくなるでしょ?

そして飯塚氏による「古楽演奏とトロンボーン」Vol.12

そして、6月に開催されました協会の総会の議事録からPMD(ポピュラーミュージック部会)のイベント開催のお知らせまで!

全て見せます会報105号を是非手に取ってお読み下さい!!

2017年4月。第104号会報発行のお知らせ!!

今月4月末に会報104号が発行になります。会報担当スタッフの尽力もあって少しずつではありますが内容もその記事の質も
向上して参りました昨今。今号もとっておきの記事が目白押しでございます。

今号から新連載として日本トロンボーン協会の全国の会員の方々を毎号、お一人ずつにスポットを当ててご紹介していこうという企画が始まります。記念すべき第1回目にご登場されるのはこの方ですっ!・・・と言っても想像もつきませんでしょうけど。
記事をみてのお楽しみです。

そして、もう1つの新連載はJAZZ・ポップス界で活躍されていらっしゃる内田光昭氏がお届けする「トロンボーン秘密基地」
トロンボーンの裏技、とっておきのお話など、トロンボーンに精通した人だからこそ語れるエピソード等々、目から鱗な内容の記事となっております。

そして、突撃インタビューではミルウォーキー交響楽団の首席トロンボーン奏者、神田めぐみさんを突撃致しました!
普段では語られないミルウォーキー交響楽団の金管奏者たちの裏話や秘話、エピソード等々、思わず吹き出してしまいそうな楽しいお話の数々、そして今年に出版になりましたオーケストラスタディのガイドブックとも言える「One Hundred」の日本語訳が出版されるまでエピソードなどもお聞きいたしました。

大塚善弘氏の「イチ押し名盤コーナー」Willie'sの中込氏による「マウスピース・ルネサンス」アレキサンダー・テクニーク教師、佐藤拓氏の記事、萩谷克己氏の「気ままにエッセイ、その6」長野雄行氏「レッツ・トライ・アンサンブル」三塚知貴氏「レッツ・ウスィング・トゥギァザー」飯塚睦彦氏のシリーズ「古楽演奏とトロンボーン」アカデミア・ミュージック鎌田氏のシリーズ「楽譜って面白い!!」等々・・・しかも3月に開催されましたトロンボーンフェスティバル・アカデミーの報告に、
同じく3月に開催されました理事会の議事録まで!

ぜ〜〜んぶお見せします。ギュと詰まった濃い内容となって今月末にいよいよ発行です。
乞うご期待!詳細まとまり次第アップいたします。

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