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updated  2018-06-24

会報予告

Bulletin

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会員は過去の会報を無料で閲覧することができます。
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第108号会報発行のお知らせ。

108号会報が4月末に発行になりました。お正月号に引き続き24ページの増刷版です。
もちろん内容もてんこ盛りでございます。

昨年2017年に行われました日本トロンボーン協会主催コンペティション・コンクール入賞者による演奏会が今年33日に開催されました。客席は満席という事で関心高さを伺わせますが、そのレポート記事に引き続き、314日に開催されましたニューヨーク・フィルのトロンボーン・テューバ奏者によるワークショップのレポートを協会理事の郡恭一郎氏が執筆。

3月開かれました常任理事会の議事録や国際トロンボーンフェスティバル誘致プロジェクトのご紹介。

そして今号から比嘉一博氏のペンによる「沖縄の音楽の現場より」が新連載として登場。比嘉氏自身も沖縄の出身であり、年に何度も帰省し演奏会や後進の指導に当たるという経験から現場からの報告第1弾。乞うご期待です。

そして毎号のユニークな企画「突撃インタビュー」。今回のお題目は「バストロンボーン」と題し、今、フリーランサーとして活躍&注目を集める若きバストロンボーン奏者6人に突撃です。2回の連載の第1回目・・・さて、誰が登場するのでしょう?これまた乞うご期待!

全国の協会員をご紹介!コーナーは今回は青森県は弘前市にお住いのあの人にズームインです。

そして、毎号を彩る様々な記事満載でお届け致します。

全て見せます!日本トロンボーン協会会報!読みたーいという方は今すぐ、協会ホームページへGo!

会員は過去の会報を無料で閲覧することができます。
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会報第107号発行のおしらせ。

2018年1月、会報第107号が発行になりました。
新春特大号として今回は24ページの増ページ版となっております。

2017年に日本トロンボーン協会が主催し開催されましたコンペティション・コンクール入賞者披露演奏会のお知らせに引き続き、各コンペ受賞者のインタビュー記事も掲載。
内容としましては「日本トロンボーン学生音楽コンクール」「コンペティション一般、独奏部門」「カルテット部門」「高校生以下の部」それぞれの受賞者が写真と共に紹介されております。

そして、ご定評を頂いております数々の記事も益々の充実して参りました。

楽譜販売、出版のアカデミア・ミュージック鎌田隆志氏による楽譜紹介、今回はフリーダウンロードの楽譜の案内まで!

内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」前号に引き続き「替えポジション」の記事ですが、ポジションってこんな可能性があったのか!と目から鱗の内容となってございます。

突撃インタビューとしましては山形交響楽団の篠崎唯さんのインタビュー第2弾。
三塚知貴氏と長野雄行氏のそのまま使えるクラシックとジャズの四重奏の譜面。
飯塚睦彦氏の「古楽演奏とトロンボーン」ナント!連載が23回目を迎えております。
萩谷克己氏の「気ままにエッセイ」相変わらず貴重な写真と解説でこれまた目から鱗でございます。

アレキサンダー・テクニークの佐藤拓氏の「緊張ってなに?」これにメスが入ります。
カスタムブラスWillie’s中込昌仁氏の細管と太管の奏法の違い。

そして、全国の会員をご紹介コーナーでは、今月はこの方にズームインです。
限られた紙面にこれだけの満載記事!思わず保存版にしたくなる内容の数々・・・
読まなきゃ損でございます。

さぁ!今すぐ読みた〜いという方は日本トロンボーン協会ウェブサイトへGo!!」

107号>>>

第106号会報発行のお知らせ

2017年10月末に第106号日本トロンボーン協会、会報が発行になりました。
いつもの事ながら盛りだくさんの内容となっております。

まずは今回の突撃インタビューでは今年9月に山形交響楽団に第2トロンボーン奏者として正式団員として入団されました22歳にして現役の昭和音楽大学の学生さんでもありますが篠崎唯さんを突撃致しました!中学生時代から音楽大学生までの様々なエピソード等を交えながら、そしてオーケストラのオーディションにどのように対策をされたのか、興味深いお話をお聞きする事ができました。

そして、長野雄行さんの「レッツ・トライ・アンサンブル」ではクリスマスのあの名曲がなんと!!そのままトロンボーン四重奏として使える楽譜を掲載。

内田光昭氏の「トロンボーン秘密基地」では、前号に引き続き「替えポジション」の記事ですが、「えっ!こんなこと、タダで教えてもらえるの!」というとても濃い内容となっております。

「全国の協会員をご紹介!」コーナーでは今回は東京都からのご紹介!ヨーロッパ管をこよなく愛するあの女性にズームイン!!

そして、いつもの投稿陣

佐藤拓氏「アレクサンダー・テクニークの役に立つ話」大塚理事「イチ押し名盤紹介」三塚知貴氏「レッツ・スウィング・トゥギャザー」鎌田隆志氏「楽譜って面白い」飯塚睦彦氏「古楽演奏とトロンボーン」萩谷克己氏「気ままにエッセイ」中込昌仁氏「マウスピースルネサンス」等々、沢山の記事も盛りだくさん!!

協会からのお知らせとして、「あのレジェンドなお2人!」を「名誉会員」としてお迎えする事が決まりましたのでそのご報告もございます。

今直ぐ読みた〜〜いという方は日本トロンボーン協会HPへGo!」

第105号会報発行のお知らせ!

2017年7月末、第105号会報が発行されました。
今回も言うもがな盛り沢山の内容でお届け致します。

この秋、日本トロンボーン協会主催、毎年の恒例行事と言っても良いでしょう。
いよいよコンペティションシーズンが始まります。申し込み要領が紹介されています。
皆様も腕試しに挑戦してみては如何でしょうか?

「それ行け!突撃インタビュー」記事では、ミルウォーキー交響楽団の首席トロンボーン奏者、神田めぐみさんの全号から連載のインタビュー記事です。オーケストラスタディ「One Hundred」が発行になるまでの色々な秘話の数々。そして、神田さんご自身のご活動の数々・・・アメリカのオーケストラ事情等々。どれも興味津々なお話の連続です。

そして、内田光昭氏による「トロンボーン秘密基地」では「替えポジション研究」と題しまして、写真入りでスライドのテクニックの一端をご紹介!トロンボーンプレイヤー必見記事となってございます。

萩谷克己氏の「気ままにエッセイ」コーナーではドイツの楽器制作のマイスター達を訪ね歩いた思い出の記事が写真と共に語られます。

その他・・・大塚善弘理事による「イチ押し名盤コーナー」今回はあの有名なブラスアンサンブルが標的に!

長野雄行氏、三塚知貴氏によるクラシック、ジャズ講座ではそのまま演奏に使えてしまいそうな楽譜が掲載されていたり・・・

Willie’sの中込氏「マウスピースルネサンス」では、えっ!こんな資料が!?見たくなるでしょ?

アカデミア・ミュージックの鎌田氏からは楽譜とCDの紹介。あの楽譜が、あの演奏家によるあのCDに!知りたくなるでしょ?

そして飯塚氏による「古楽演奏とトロンボーン」Vol.12

そして、6月に開催されました協会の総会の議事録からPMD(ポピュラーミュージック部会)のイベント開催のお知らせまで!

全て見せます会報105号を是非手に取ってお読み下さい!!

2017年4月。第104号会報発行のお知らせ!!

今月4月末に会報104号が発行になります。会報担当スタッフの尽力もあって少しずつではありますが内容もその記事の質も
向上して参りました昨今。今号もとっておきの記事が目白押しでございます。

今号から新連載として日本トロンボーン協会の全国の会員の方々を毎号、お一人ずつにスポットを当ててご紹介していこうという企画が始まります。記念すべき第1回目にご登場されるのはこの方ですっ!・・・と言っても想像もつきませんでしょうけど。
記事をみてのお楽しみです。

そして、もう1つの新連載はJAZZ・ポップス界で活躍されていらっしゃる内田光昭氏がお届けする「トロンボーン秘密基地」
トロンボーンの裏技、とっておきのお話など、トロンボーンに精通した人だからこそ語れるエピソード等々、目から鱗な内容の記事となっております。

そして、突撃インタビューではミルウォーキー交響楽団の首席トロンボーン奏者、神田めぐみさんを突撃致しました!
普段では語られないミルウォーキー交響楽団の金管奏者たちの裏話や秘話、エピソード等々、思わず吹き出してしまいそうな楽しいお話の数々、そして今年に出版になりましたオーケストラスタディのガイドブックとも言える「One Hundred」の日本語訳が出版されるまでエピソードなどもお聞きいたしました。

大塚善弘氏の「イチ押し名盤コーナー」Willie'sの中込氏による「マウスピース・ルネサンス」アレキサンダー・テクニーク教師、佐藤拓氏の記事、萩谷克己氏の「気ままにエッセイ、その6」長野雄行氏「レッツ・トライ・アンサンブル」三塚知貴氏「レッツ・ウスィング・トゥギァザー」飯塚睦彦氏のシリーズ「古楽演奏とトロンボーン」アカデミア・ミュージック鎌田氏のシリーズ「楽譜って面白い!!」等々・・・しかも3月に開催されましたトロンボーンフェスティバル・アカデミーの報告に、
同じく3月に開催されました理事会の議事録まで!

ぜ〜〜んぶお見せします。ギュと詰まった濃い内容となって今月末にいよいよ発行です。
乞うご期待!詳細まとまり次第アップいたします。

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