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updated  2018-07-04

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コンサートなど情報

Concert information

2018年7月8日(日)

Trombone Ensemble 中(あたる)

JAZZ LIVE CLUB さくらんぼ(京王線柴崎駅南口徒歩30秒)

18:00開演

【出演】
荻野昇(前東響首席)
長谷川博亮(神奈川フィル)
牧洋太朗(フリーランス)
西田幹(熱帯JAZZ楽団他)

一般3,000円 学生1,500円(+order mini1,500円)

【予約】
042 488 0626(さくらんぼ)

2018年7月8日 (日)

Chihoko& Mitsunobu
marimba&trombone

SALON PLEYEL

179-0073
東京都練馬区田柄5-21-13
都営大江戸線光が丘駅より徒歩約6分)
開演 15:00 (開場 14:30)

marimba&trombone
プログラム

Pair Up / Myles Wright
Capriccio for Tuba and Marimba / William Penn
Tenor trombone soloJoe Jack Binglebandit / Christian Lindberg
Bass trombone soloMust Try Harder / Brian Lynn
marimba soloWhite Knuckle Stroll / Casey Cangelosi
The Art of Thangka / Emiko Uchiyama
他 (予定)
デュオは日本初演の予定❗️


チケット 3000

2018年7月28日(土)

TENUTO 結成十周年記念コンサート

横浜市緑区文化センター
みどりアートパーク

http://www.m-artpark.com

開場 13:00 開演 13:30

トロンボーンアンサンブル団体:TENUTO
金管アンサンブル団体:はーもにこ
木管アンサンブル団体:les arbres capricieuses

S.Verhelst /Hiros
K. Takashima /ふるさとのうた
G. Puccini /トゥーランドットより「誰も寝てはならぬ」 他

入場料金
無料

横浜国立大学吹奏楽団(YNUSB)トロンボーンパートOBOGを中心に結成したトロンボーンアンサンブル団体TENUTOです。
このたび、結成10周年を記念し、
木管アンサンブル団体「les arbres capricieuses」、
ニコニコ吹奏合唱楽団金管アンサンブル「はーもにこ」の2団体もお招きして、自主演奏会を開催することにいたしました! 3団体の競演をぜひお楽しみください。

TENUTOのトロンボーンアンサンブルでは、非常に完成度の高い名曲「Hiros」に挑戦いたします。ほか、ジャズからクラシック、ポップスまで、幅広い曲を演奏いたします。
結成時大学生だったメンバーも社会人となり、メンバーの入れ替えもありました。それでも、団体として10年間継続できたことは誇りに思いますし、また、それだけトロンボーンという楽器に魅力を感じていたと思います。

完全無料、座席自由です。チケットもございません。手ぶらでそのまま入場いただけます。
肩ひじ張らず、お楽しみいただければと思います。お待ちしています!

地域のイベントや、他の演奏会のゲスト演奏や依頼演奏、賛助出演としては数多くの演奏を行ってきましたが、
自主的に演奏会を開催するのは結成十周年で初めてです!
また、大曲であり難曲だであるHirosに挑戦出来非常に嬉しく思います。
ぜひよろしくお願いします!

問い合わせ
HP : https://naritajal.wixsite.com/tenuto
電話 : 090-3582-0115(代表 新出)
メール:tenuto@outlook.jp

2018年8月12日(日)

楽団ふたり

スペースDo

(管楽器専門店DAC地下 新大久保駅徒歩5分)
18:45開演(18:15開場)

【出演】
牧洋太朗 (Trombone)
西田幹(Bass Trombone)
田淵紗恵子(Piano)

【予定演目】
R.シューマン:詩人の恋より
F.シューベルト:美しき水車小屋の娘より 他

【料金】
一般3,000円 学生2,000円(当日各500円増)
【予定演目】
R.シューマン:詩人の恋より
F.シューベルト:美しき水車小屋の娘より 他

【協賛】
管楽器専門店DAC
ミュージックスクール ダ・カーポ
管楽器専門店ブリリアント

【予約】
makihabara97@gmail.com(牧)

2018年8月18日(土)

神田めぐみ&沢野智子デュオ・コンサート

米欧で活躍する実力派トロンボーン奏者&ピアニストの華麗なる共演

タワーホール船堀 大ホール

(都営新宿線船堀駅より徒歩1分)

アクセスwww.towerhall.jp/4access/access.html
14時開演(13:30開場)

単身渡米、幾多の困難を乗り越えて02年ミルウォーキー交響楽団首席奏者に就任し、名実共に全米トップの女流トロンボーン奏者として活躍する神田めぐみ。

ピアニストとして世界の一流演奏家より絶大な信頼を得るだけでなく、管楽器コレペティトールとしてヨーロッパ全土で高い評価を受ける沢野智子。

この二人が日本で巡り合い、初のデュオ・コンサートを開催します。これまでの「リサイタル」の概念を超えたトロンボーンとピアノの華麗なるアンサンブルにご期待ください。

【プログラム(予定)】
サンドストルム/ロタの歌
J. Sandström/Sang Till Lotta for trombone and piano

シュレック/ソナタ
S. Sulek/Sonata for Trombone and Piano

ラーション/コンチェルティーノ
L.-E. Larsson/Concertino for Trombone

ミルズ/レッド・ドラゴンフライ<日本初演>
A. R. Mills/Red Dragonfly-Sonata for Trombone and Piano

他、日本初演曲を含む

全席指定
一般・大学生・専門学校生:3,000円
日本トロンボーン協会員:2,500円(予定)
学生(高校生以下):2,000円 (未就学児入場不可)

♥ 以下のサービスがご利用できます
(要予約、本ページ末尾に記載のお問い合わせ先へお申し込みください)
・託児(有料)
・車椅子席

<一般販売>
平成30年4月より以下で販売を予定しています。
● タワーホール船堀 (ボックスオフィス/Web)5月1日販売開始予定
● チケットぴあ (Web)4月3日より
● イープラス(Web)4月4日より
*予約のみで完売が見込まれる場合は、上記一般販売を取りやめ、もしくは縮小することもございます。

お問い合わせ:詳細
神田めぐみ&沢野智子コンサート実行委員会 090-3766-9753(岡山)
megutomo2018@yahoo.co.jp

詳細はこちら>>>

1975年名古屋生まれ。10歳よりトロンボーンを始める。 13歳よりトロンボーンを三輪純生氏(NHK交響楽団、桐朋学園)に師事。

1993年 「第1回日本トロンボーン・コンペティション」第1位、日本吹奏楽協会会長賞受賞。 1994年に桐朋女子高等学校音楽科を卒業後、渡米。

クリーブランド音楽院にてジェームス・デサーノ氏(クリーブランド管弦楽団首席トロンボーン奏者)に師事。 1997年に同音楽院を首席で卒業後、ニューヨーク州アルバニー交響楽団首席、ロチェスター・フィルハーモニー管弦楽団、及びイーストマン音楽学校講師を経て、2002年よりミルウォーキー交響楽団首席奏者を務める。

リサイタル、コンチェルトなどのソロ活動やマスタークラスなども精力的に世界各地で行っており、ミルウォーキー交響楽団、プラハ室内管弦楽団、米国軍楽隊などをはじめとする数多くの楽団とソリストとして共演している。委嘱作品も多く、国際トロンボーン・フェスティバルにも定期的にゲストとして招かれている。

レコーディングでは、ビクター・エンタテインメントからソロ・アルバムが3枚とコンサートライブ録音の「マニフィーク・ライブ」がリリースされ、著書ではオーケストラ・スタディの教則本 「The One Hundred」がアンコール出版社から出版されている。 これまでにアリオン音楽財団からアリオン賞奨励賞を受賞、また在シカゴ日本国総領事からも表彰され, 2017年にはミルウォーキーで最も影響力のある女性としてビジネス・ジャーナル誌から表彰されている。 プライベートでは3男と3匹の猫の母としてホルン奏者の夫、ディートリッヒと奮闘中。 趣味は庭仕事
未設定
使用楽器はGreenhoe GC4-1R。

ドイツ・ベルリン在住。
東京生まれ。3歳よりピアノを始める。
東京音楽大学付属音楽教室、付属音楽高校、同大学にて三浦捷子氏、清水和音氏に師事し、
1992年、ピティナピアノコンクール特級にて3位入賞を果たす。
1993年に渡独し、ベルリン芸術大学(旧西ベルリン)にて、ライナー・ベッカー氏に師事。

在学中の1995年、スペイン、バルセロナで開催されたマリア・カナルス国際ピアノコンクールにて、ディプロムを受賞する。

高校在学中からアンサンブル演奏に熱心に取り組み、実践経験を重ね、単なる「伴奏」に留まることなく、演奏上において、欠かす事の出来ないパートナーとし ての役割を重要視する。まさしく共演者と一体化したように感じさせる高いアンサンブル能力と瞬時に反応できるフレキシビリティー、さらに確固たる音楽観を 併せ持ち、共演者の音楽性を最大限に引き出すテクニックは常に高い信頼と評価を得ており、全世界の著名な演奏家からのリサイタル、演奏旅行、CD録音など へのオファーは、枚挙に暇がない。

その他にもマルクノイキルヒェン国際音楽コンクール(ドイツ)、ミュンヘン国際コンクール(ドイツ)、フィリップ・ジョーンズ国際コンクール(フラン ス)、国際トロンボーンフェスティバル(デンマーク)、PMF音楽祭(札幌)、モンドニェード講習会(スペイン)、チューバマニアフェスティバル(タイ) など、世界各地のコンクールや講習会から公式ピアニストとして招待され、その中で「ベストピアニスト賞」を多数受賞している。
更には、1998年より管楽器科コレペティトールとしてベルリン芸術大学、ベルリン音楽大学、フランツ・リスト音楽院(ワイマール)において主に金管楽器 奏者の指導を担当。数多くの生徒が国際コンクールで1位入賞を果たすなど、その指導力も極めて高い評価を受けている。

これまでの主な共演者
Flute:
Andrea Lieberkneckt (Soloist)
Henrik Wiese (Bayerischen Rundfunks solo)
Oboe:
Nick Deutsch (soloist)
Celine Moinet (Staatskapelle Dresden)
Clarinet:
Wenzel Fucks (Berliner Philharmoniker)
Arno Piter (Royal Concertgebouw Orchestra in Amsterdam)
Fagott:
Ole- Khristian Dahl (Soloist)
Dag Jensen (Hochschule für Musik und Theater, Hannover)
Trumpet:
Gabor Tarkövi (Berliner Philharmoniker)
Tamas Valenczei (Berliner Philharmoniker)
Frits Damrow (ex.Royal Concertgebouw Orchestra in Amsterdam )
Horn:
Stefan Dohr (Berliner Philharmoniker)
Robert Langbein (Staatskapelle Dresden)
Sabolcz Sempleni (ex.Bamberger Symphoniker)
Premysl Vojta (KonzerthausOrchestra Berlin)
Trombone:
Joe Alessi (New York Philharmonic)
Jörgen van Rijen (Royal Concertgebouw Orchestra in Amsterdam)
Charly Vernong (Chichago Symphony Orchestra)
Stefan Schulz (Berliner Philharmoniker)
Euphonium:
Steven Mead (soloist)
Tuba:
Øystein Baadsvik (soloist)
Jens Bjørn Larsen (soloist)
Sergio Carolino (Porto Symphoniy Orchestra)
Steve Rosse (Sydney Symphonie Orchestra)
Walter Hilgars (ex. Wiener Philharmoniker)

2018年9月2日〜9月8日

トメル・マシュコフスキー Tomer Maschkowski
リサイタル日本ツアー


ベルリン・ドイツ交響楽団でバストロンボーン奏者として活躍する、トメル・マシュコフスキーのリサイタル日本ツアーを自主企画いたします!
オランダのインターナショナル・トロンボーン・アンサンブルのほか、昨年11月に京浜東北線の終電車内の様子が朝の報道番組などに取り上げられ話題になったトロンボーン・ユニット・ハノーファーのメンバーでもあり、頻繁にベルリンフィル・ブラス・アンサンブルにも参加しています。
ロストック音楽大学やハノーファー音楽大学でも教えている彼のレッスンも、リサイタルの合間に実施します。

ピアニストに山本麻紀さん(山本浩一郎氏のお姉さん)をお迎えするほか、各公演地では若手によるオクテットをコーチングし、それぞれリサイタルステージ上での共演を予定しています。

http://www.brassoftheworld.jp/

◆出演
トメル・マシュコフスキー Tomer Maschkowski (バストロンボーン)
山本麻紀 Maki Yamamoto (ピアノ)
デヴィルズワルツ・オーディション選抜奏者

ファニーボーンズ Funny Bones(広島)
トロンボーン・アンサンブル・ラヴァーレ Trombone Ensemble Lavare(東京)
愛知県立芸術大学トロンボーン・アンサンブル Aichi University of the Arts Trombone Ensemble(愛知)
Slide
漢祭〜おとこまつり〜 Slide Kansai Otoko Matsuri(関西)

【広島公演】

201892日(日)19:00-

東広島芸術文化ホールくらら 小ホール

【東京公演】

201895日(水)19:00-

すみだトリフォニーホール 小ホール

【愛知公演】

201897日(金)19:00-

ヤマハ名古屋ホール

【関西公演】

201898日(土)19:00-

豊中市立文化芸術センター 小ホール


◆曲目(予定)
J.S.
バッハ:プレリュード(チェロ組曲第2)
E.
イーウェイゼン:コンチェルティーノ
S.
フェルヘルスト:悪魔のワルツ
J.
ブラームス:4つの厳粛な歌
S.
フェルヘルスト:カプリツィォ
G.P.
テレマン:ソナタ ヘ短調
M.
ブルッフ:コル・ニドライ

◆特別協賛
ヤマハミュージックジャパン

◆後援
日本トロンボーン協会
名古屋トロンボーン協会
関西トロンボーン協会

みなさまでお誘いあわせの上、あたたかい音楽・音色・人柄と、日本の若き才能たちとの共演を、ぜひ楽しみにご来場くださいませ。
ご来場・ご参加を心よりお待ちしております!!

*****

A SONG FOR JAPANはじめ世界の著名な金管奏者たちやグループに作品を書いているスティーヴン・フェルヘルストの名曲のひとつ、トロンボーンデュエット"Devil's Waltz"を共演する奏者をオーディション選抜します(トロンボーンに限らず)。
プロアマ・年齢・経験・楽器は問いません。締め切りは85日。
詳しくはフライヤーをご覧ください!

https://docs.wixstatic.com/ugd/bf3ff1_a134a6301b46458d9587c9a58ed02003.pdf

2018年10月6日(土)7日(日)

第6回 全国・市民トロンボーンアンサンブル・フォーラム
(和歌山大会)

会場:和歌の浦アートキューブ

和歌山県和歌山市和歌浦南3-10-1)

本フォーラムは、各地で活発な活動を展開している市民トロンボーンアンサンブル団体が、口頭による活動報告とアンサンブルの演奏発表を通して、円滑な運営ノウハウや音楽的質の向上のための情報を共有する勉強会です。

6/1 演奏発表エントリー開始!!詳細は以下のHPまたは出演者募集要項をご参照ください。
https://tbforum.jimdo.com
出演者募集要項
https://tbforum.jimdo.com/出演者募集要項/

過去のフォーラムの様子はこちらから
https://tbforum.jimdo.com/過去のtef/

2018年8月22日(水)

オデカトン〜
史上初の印刷楽譜〜

横浜市鶴見区民文化センター内 
音楽ホール

チラシはサルビアホールになっていますが、音楽ホールです

昼公演 開場13:00 開演13:30
    夜公演 開場18:30 開演19:00


演奏 ソフィオ・アルモニコ


ルネサンス・フルート 前田りり子・菊池カナエ・菅きよみ・国枝俊太郎
ゲスト サクバット/スライドトランペット 宮下宣子


とても珍しいルネサンスフルートアンサンブルとサクバット 、スライドトランペットのコラボです!
何と、かのプレトリウス大先生が推奨する組み合わせです!!

プログラム
ジョスカン・デ・プレ「王様万歳」「ビスケーの娘」
イザーク「ベネディクトゥス」「ああ、なんてこと」「タルタラ」「ある日、朝方」
ド・ラ・リュ/ギゼリン/アグリコラ「ただ死ぬのを待つ以外」
コンペール 「大きな望み」「愛より良いものはない」
作者不詳 「ラ・アルフォンシナ」「ラ・スタンジェッタ」「奉仕者」「良い時」「ラ・スパーニャ」
ギゼリン「私の愛しい人はあらゆる才にたけ」 他多数


入場料

前売り4,000円 ペア券7,000円 当日4,500円

お問い合わせ・チケット取り扱い

ソフィオ・アルモニコ 
Tel.&FAX 044-411-3890 
soffio.armonico@gmail.com

チケット取り扱い
東京古典楽器センター 03-3952-5515
銀座山野楽器本店フルートサロン 03-5250-1062
ホームページからのチケット予約受付も行っています
「りりこの部屋」http://www2.odn.ne.jp/~cco69970/index.html/liliko.html

主催 ソフィオ・アルモニコ

2018年10月22日

村田厚生 ソロ・リサイタル "Discous"

近江楽堂 · 東京都東京都 新宿区

〒163-1403 東京都 新宿区西新宿3-20-2 東京オペラシティ3F
19:15開演

いつかは演奏してみたいと考えていたV.グロボカールのDISCOURS II。ついに実現の機会を得ました。ベリオのセクエンツァと並んで現代トロンボーンの金字塔ともいえるこの作品を中心に、様々な可能性を追求した作品を演奏します。

トロンボーン:村田 厚生
ソプラノ:工藤 あかね
トロンボーン:井上 康一、大内 邦靖 、西岡 基、廣瀬 大悟

チケット:予約・前売3,000円 当日3,500円 学生2,000円
助成:NPO法人JML音楽研究所

プログラム:
V.グロボカール / ディスクール II (1967/68)
Vinko Globokar / DISCOURS II for 5 trombones

H.ラッヘンマン=スヴォボダ編 / プレッション (1972)
Helmut Lachenmann = Mike Svoboda / Pression - trombone version

B.フラー / スパツィオ I (2015)
Beat Furrer / Spazio Immergente I for soprano and trombone

M.スヴォボダ / コンサート・エチュード 第1・2・3番 (2008)
Mike Svoboda / Concert Etude No.1, No.2 & No.3 for trombone

村田厚生 / インターフェース (2018)
Kousei Murata / “Interface” for trombone with a speaker attached mute (2018)

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