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updated   2021-10-16

コンサート情報掲載についてのご案内
 随時掲載依頼を受け付けています。無料です。
 希望の方はメールで送信お願いいたします。
 web@jat-home.jp
 アマチュア、プロフェッショナル、全てのトロンボーン吹きの為の情報です。
 お気軽にドンドン宣伝してください。

  • 下記の項目を参考にメールしてください
    • 1)日時、2)イベント名、3)場所(可能ならURL)、4)時間、5)出演者、
    • 6)曲目(作曲者/曲名の順)、7)料金、
    • 8)必要あればメッセージ、必要あれば個人のプロフィールや写真、必要あれば動画(YouTubeリンクでお願いします)
    • 9)問い合わせ(可能ならURL)、10)画像あれば添付(pdf以外ですと助かります)
    • 11)その他なんでも自由にどうぞ(演奏会や出演者の詳しい内容やこだわりなど)
    • *トロンボーンが編成に入っていて、1曲でもフューチャーされていれば掲載可能です。

 
大切なご注意:最近サーバーのミスによりメールが届かない事例があります。
       3〜4以内に返信がなければお手数ですが、再送をお願いいたします。


後援名義使用についてのご案内

  • 下記の条件を満たすものは日本トロンボーン協会後援名義使用を申請することができます。
    • 会員が出演または企画、主催する演奏会、講演会、講習会であること。
    • 公的で協会の趣旨を妨げない内容であること。
    • チラシ、プログラムに「後援:日本トロンボーン協会」等と記載すること。
    • 協会の入会案内および関連イベントのチラシの配布にご協力いただくこと。
  • 申請方法
    • メール又は文書で対象イベントの
    • 1)名称、2)日時、3)場所、4)出演者、4)主催者、5)申請者(会員に限る)をご連絡ください。
    • 理事会審議の上、可否を通知いたします。
    • E-MAIL:office@jat-home.jp(1週間ほどで通知いたします。それ以上かかっている場合はサーバートラブルが考えられます。お手数ですが再送をお願いいたします。)

コンサートなど情報

Concert information

2019年度
第6回日本トロンボーンコンペティション一般部門優勝記念コンサート

2021年10月22日(金) 
大泉 茉弓 トロンボーン・リサイタル

@スペースDo (管楽器専門店ダク地下)

開場18:30 開演19:00

 
トロンボーン:大泉 茉弓
ピアノ:高良  仁美
 
全席自由¥2000
配信チケット¥1000
 
プログラム
G.Mortimer:Prelude and dance 
B.Krol:Capriccio da camera 
D.Bourgeois:Trombone concerto 
 
↓チケット申し込みフォーム↓
https://tiget.net/events/146047
 
大泉 茉弓 Trombone

これまでにトロンボーンを呉 信一、箱山 芳樹、菊池 公佑の各氏に師事。
 
第19回日本トロンボーンコンペティション第1位。
第9回仙台トロンボーンコンペティション最優秀賞受賞。
第11回関西トロンボーン協会コンクール第2位、第13回関西トロンボーン協会コンクール第1位。
 
2016年セイジ・オザワ松本フェスティバルOMF室内楽勉強会〜金管アンサンブル〜に参加。
日本トロンボーンコンペティション〈独奏部門〉一般の部第1位。
 
宮城県出身。宮城県名取北高校を経て東京音楽大学を卒業。現在は関東を中心にトロンボーン奏者として活動している。
 
 
高良 仁美 Piano
 
東京を拠点にソロリサイタル、室内楽、オーケストラと多岐にわたる活動を展開。
 
色彩豊かで躍動感あふれるリズム感、知情意のバランス良く、リリカルな情感で魅力溢れる演奏は好評を得ている。ソロCD『金井喜久子ピアノ曲全集』『伊福部昭ピアノ作品集』『瑞慶覧尚子ピアノ作品集・沖縄・夏の風景』は、レコード芸術誌上で特選、朝日新聞や日本経済新聞で推薦盤として紹介され、ビルボードでも上位にランクインするなど、広く話題を呼んだ。
 
また柔軟な感性で誠実な演奏は、多くの国内外の著名なプレイヤーから絶大な信頼を得ており、「作品の的確な解釈と優れた構成力、豊かな感性で音楽的に融合できるピアニスト」と高く評価されている。共演CDも多数リリース。
宮崎国際音楽祭や国際ホルンフェスティバルin山形、ラ・フォル・ジュルネ等音楽祭にも出演。浜松国際管楽器アカデミーや日本フルートコンベンション等、コンクールやマスタークラスの公式ピアニストも務めている。
その他、NHK交響楽団、新日本フィルや日本フィル等オーケストラの鍵盤奏者としても数多く客演。
 
現在、尚美ミュジックカレッジ・ディプロマコースで管楽器のコレペティトールとして講師も勤めている

2021年10月24日(日)

Brassの饗宴2021~宮崎県にゆかりのある金管奏者の集い~

メディキット県民文化センター・アイザックスターンホール

(宮崎県立芸術劇場)(宮崎・宮崎市 最寄り駅は宮崎神宮駅より徒歩約20分)
https://miyazaki-ac.jp/
14:00開演
 

出演者

郡 恭一郎、中西達哉、佐藤一哉(トロンボーン) 
大石邦宏(バストロンボーン) 
本村孝二(トランペット) 
鍋西俊一(ホルン) 
松下裕幸(チューバ) 
他、チラシやホームページをご参照下さい。
 

曲目

G・ガーシュイン:ラプソディーインブルー(トロンボーン&ピアノ)
  トロンボーンソロ:郡 恭一郎、
  ピアノ:石黒りか
J・マンデル:シャドウ・オブ・ユア・スマイル(映画いそしぎより トロンボーン4重奏) 他、
トランペット、ホルン、チューバのソロや各アンサンブル、金管アンサンブルも演奏。


料金

¥1,000(当日¥1,200)
 
問い合わせ
メディキット県民文化センター(宮崎県立芸術劇場)
TEL(0985)28-3208、
詳細はこちら>>> https://miyazaki-ac.jp/event/2021/2804/

 1869年(明治2年)、西洋から日本に西洋音楽(最初は管楽器)が入ってきて150年。
 その間、日本の管楽器の発達はめざましいものがありました、楽器の発達と共に優秀な演奏家が育っております。
 本県出身者の管楽器奏者も多くの人が育ち、特に金管楽器奏者は多方面にわたり活躍しております。
 今回の出演予定者は、普段は県外で活躍しているため郷土で演奏する機会の少ない金管楽器奏者です。
 150年の管楽器の歴史に触れ、その華やかな金管楽器のコンサートを企画します。

監修:元宮崎県警察音楽隊楽長・井手茂貴

 
郡 恭一郎(宮崎市出身。福岡市でも育つ。)
桐朋学園高等学校音楽科を経て桐朋学園大学音楽学部卒業。武蔵野音楽学院ジャズ科を修了。
フランスに短期留学。アメリカでも学ぶ。1991年よりシエナ・ウインド・オーケストラに所属。首席指揮者の佐渡 裕氏指揮の同団とウィリアム・ゴールドスタイン作曲「Colloquy for Solo Trombone & Symphonic Band」を共演。
第1回日本トロンボーンコンペティション四重奏部門第一位受賞。
これまでソロCDアルバムを5枚、トロンボーン教本を2冊リリース。
現在、昭和音楽大学及び同短期大学及び同音楽教室、国立音楽院、ミュージックスクール・ダカーポ、の各講師を務めている。日本トロンボーン協会理事。
井手茂貴、三輪純生、小田桐寛之、神谷敏、イヴ・ドゥマールの各氏に師事。ジャズを向井滋春、鍵和田道男両氏に師事。
 

  

2021年10月31日(日)

シュテファン・シュルツ(バストロンボーン) 
    オンライン・オープン・レッスン

18:30〜オンエア


受講生募集要項
https://www.proarte.jp/news/stefan-schulz-online-lesson2021/
視聴券
https://teket.jp/98/7559
アーカイブ配信:レッスン終了後〜11月30日(火)23:59まで

【講師】
シュテファン・シュルツ
 (ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団バストロンボーン奏者)
通訳:富所小織(ピアニスト)

【レッスン開催日時】
予定プログラム:
2021年10月31日(日) 18:30〜20:40(予定)
18:30〜18:35 イントロダクション
18:35〜19:05 ウォームアップ (Zoom参加受講生最大3名)
19:05〜19:50  マスタークラス①(45分)    
19:50〜20:35  マスタークラス②(45分) 
20:35〜 まとめ


【受講料・受講曲】
マスタークラス: 8,000円 / 1枠45分(2名募集)
ウォームアップ: 4,000円 /30分、3名募集

*受講生は10月17日(日)23:59まで第1次募集いたします。
*追加で募集をかける可能性もございます。

 
【お申し込み】
下記の項目に記載の上メールで送信をお願いいたします。
info@proarte.jp
■氏名(フリガナ)
■年齢
■メールアドレス(※受信可能なアドレス)
■電話番号
■所属
■演奏歴
■現在までの師事歴
■受賞歴・マスタークラス等受講歴
■受講希望クラス(どちらかをお選びください)
マスタークラス
ウォームアップ
■受講希望曲 (マスタークラス希望の場合)
作曲者名
曲名(楽章表示)
作品番号
■使用機材 ※下記項目に出来るだけ具体的にご回答ください。
①使用端末の機種(例:MacBookAir、iPhone6、Lenovoなど)
②外付けマイク(ある方のみ)
③外付けカメラ(ある方のみ)


【受講曲】
マスタークラス:任意の楽曲
ウォームアップ:先生オススメのウォームアップをZoomで一緒に行います。
 

シュテファン・シュルツ(バス・トロンボーン)
Stefan Schulz,bass trombone

ホルンからトロンボーンに転向。ベルリンとシカゴで学ぶ。1993年~2002年ベルリン国立歌劇場管弦楽団バス・トロンボーン奏者を経て、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団に入団。1996年から2002年の間はバイロイト祝祭管弦楽団でも演奏。

キャリアの当初より教育へも大きな力を注いでおり、これまでにベルリン国立歌劇場管弦楽団オーケストラ・アカデミー、ハノーファー音楽演劇大学にて教鞭をとり、2000年~2004年ハンス・アイスラー音楽大学ベルリン客員教授を経て、2004年夏よりベルリン芸術大学教授を務める。

ベルリン放送交響楽団、ハンブルク・フィルハーモニカー、ドレスデン・フィルハーモニー管弦楽団、コロンバス交響楽団など多くの著名オーケストラと共演。

室内楽奏者としても活躍しており、ベルリン・フィル・ブラス・アンサンブルのメンバー、またジャーマン・ブラスにも定期的に客演、また、ジョゼフ・アレッシ、ミシェル・ベッケ、ヨルゲン・ファン・ライエンと共に「ワールド・トロンボーン・カルテット」を結成、大きな話題を呼んでいる。
作曲家でサクソフォーン奏者のダニエル・シュニーダーとは多くのコラボレーションを行い、彼の作品の初演やレコーディング、またダニエル・シュニーダー・トリオでも演奏している。

ジャン=ミシェル・ドフェイ、ニールス・マルティンセン、ポウル・ルーザスなどの作曲家の作品の初演やレコーディングも多く行う。 これまでにBISより2枚のCDをリリースしている。

アントワンヌ・クルトワの楽器を使用。
http://www.stefanschulztrombone.com/
 

コンサート情報掲載についてのご案内
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